ケダモノのいいなりの第6話 オヤジの相手と中出し輪姦の日々を繰り返して…

第6話 オヤジの相手と中出し輪姦の日々を繰り返して…

ケダモノのいいなり失われた放課後

 

普段は2周もすれば仕上がる輪姦もこの日は4ウィーク眼、5周眼まで繰り返された。

 

欠落男の子「じゃーなザーメンタンク」

 

ようやく満足したダディーたちが去り際にビチ子をケツを踏むと、おまんこから精液がドプドプと溢れ出した。
こうして援交親父客の売春と消息筋取り出し輪姦の日々は夏休みが仕上がるまで常々繰り返された。
夏休みが終わるとビチ子の売春メニューにナマはめと中間取り出しが加わった。
けつには「ゴム付属 5000円」「命 +2000円」「センター取り出し +3000円」と書かれ、それに応じて男児は料金を払って要る。

 

ダディ「ナマインナー吐出し1万円ねー」

 

ビチ子「うう…」

 

ダディー2「くっそ1万たけーよ」

 

男性3「ゴム有り2回行えるじゃん」

 

パパ4「うわッでも中出しやってみてー」

 

額面に躊躇するが、ビチ子がおまんこからザーメンを垂れ流す雰囲気に興奮した男性たちは先あれこれナマ中央だしに変更した。

 

腹が大きくなるにつれビチ子の取回しはさらにひどくなって出向く。
家畜用の鎖を塗り付けられブタお母さんと呼ばれ、胎児の育成で大きくなったお腹はザーメンタンクみたいだと笑われた。
ただ、パパたちの肉欲を処理するために生かされている家畜のように…。

 

旦那「今日も皆さんのキンタマ、カラにやるまで帰れねーからな」

 

男の子2「チッまだ乳出ねーのかよ、さっさと産めよ」

 

夫3「まぁガキ産んでもまた孕ませるけどな」

 

ビチ子「うう…ご…すみません」

 

ビチ子の泣き声など誰の耳にも入らない。

 

男児「あークッソじゃめーんだよこういうハラさっさとガキ産めよビチ子」

 

旦那2「つーかこういうガキの父何者なんだよ(笑)」

 

男の子3「知らねーよおまえじゃねーの?」

 

ダディ2「ゲー己やだよあんなブタ孕ませたとかくらしの汚点ですわ(笑)」

 

たくさんのちんぽをくわえ込み必死に奉仕する。
旦那学生がどういう凄いことを言ってもビチ子は投げ出すことができない。
ダディー生徒同然ビチ子も麻痺してしまって要る。

 

夫「おーしじゃあ半休憩したら2ウィーク視線な」

 

ただただ出口の見えない最後に喘ぐのだった。

 

ケダモノのいいなり失われた放課後